サックス侍のプラウド愛知 冠スポンサー募集(FM AICHI 新番組)
コンベンションビューロー賛助会員の皆さまへFM AICHI 新番組 冠スポンサー募集薩克斯風武士的プラウド愛知東海に、観光ムーブメントをつくる。
FM AICHI が、名古屋観光特使「サックス侍」とお届けする地域活性化番組です。この番組を一緒につくっていただける企業さまを募集しています。FM AICHI × 名古屋観光特使 サックス侍
まずは、ひと目で。
スポンサーについて問い合わせるご質問だけでもお気軽にどうぞ
観光ムーブメントを、つくる番組。
観光と地域活性化を正面から掲げたレギュラー番組は、いまの東海エリアにはほとんど見当たりません。FM AICHI は、その空白にこの番組を置きます。
ラジオ → SNS → リアル。三つがつながったとき、番組は「観光ムーブメント」になります。
観光資源は十分にある。
足りていないのは「伝える力」です。
從「創造」到「活化」、「傳遞」。FM AICHI は、この地域の課題に新番組でお応えします。
番組の骨子
番組名そのものが、ひとつのメッセージ。「プラウド愛知」
番組の顔は、
名古屋観光特使「サックス侍」。
名古屋の街角で、顔を隠してサックスを吹く侍。2020年7月22日に活動を開始しました。心を癒す音色から「名古屋の動くパワースポット」と呼ばれ、全国から人が集まることから「名古屋の人間観光地」とも称されています。
人を集める存在が、街の魅力を伝える存在へ。― これが「人間観光地」という考え方です。
数字で見る、サックス侍。
※ 2026年9月29日時点。会場数・地域数は、会場名をご紹介できる公演(250か所・868公演)に基づく集計です。SNSは6媒体の合計。メディア55件のうち全国ネットでのご紹介は3番組です。
いま愛知で、もっとも人を集めている演者のひとりです。
平日の夜でも、告知から数日でも、人が集まります。実際の会場の様子です。
1,800人愛知県蒲郡市APITA蒲郡店
1,500人愛知県刈谷市市原稲荷神社(平日夜)
1,500人愛知県豊橋市APITA向山店
1,000人愛知県岡崎市APITA岡崎北店動画1本が200万回再生され、その翌日には別の会場にも人が押し寄せました。週末の商業施設では千人を超えることも珍しくなく、この人だかりが毎週どこかの街で生まれています。※ 人数は当日の目測です。再生数と当日の経緯はサックス侍公式Instagramの投稿によります。映像は「影片觀看 地區別集客實績」でご覧いただけます。
集まるのは、街の外から来た人です。
名古屋市内 45.5%愛知県内(市外)28.9%県外 24.8%海外 0.8%
「音楽を聴きに来た人」ではなく、
「その街まで足を運んだ人」が集まっています。※ サックス侍のライブ会場で実施した来場アンケートに基づきます。
Xのフォロワーは、国内トップクラス。
X とラジオの親和性は、非常に高い。
ラジオとXを連動させることで、番組の情報は最大化され、リスナーとの絆が深まります。※ フォロワー数はサックス侍公式Xの実数(2026年9月29日時点)。「上位約0.1%」「名古屋市内46位相当」は推計に基づく相当値です。
ラジオだけで終わらせない、三つの回路。
この三つがつながると、リスナーは「聴く人」から「動く人」に変わります。
メディアを「認知装置」だけでなく、「集客装置」にする。
街の現場そのものが、
番組の「支局」になります。
※ 出張ライブ・公開録音は別途お見積りとなります。実施日程は事前の調整が必要です。
取り組んできたのは、
「街への誇り」を育てることです。
※ 配布枚数は2026年6月時点の実績です。地域の誇りを育てる取り組みに名を連ねることは、
広告では買えない企業イメージになります。
Proud Nagoya から、プラウド愛知へ。
三つの導線で広げる
番組名そのものが、観光ムーブメントの旗になる。その旗を掲げるのが、御社の名前です。スポンサーについて問い合わせる
御社に生まれる、四つのメリット。
「知られる」「来てもらえる」「好かれる」を、
ひとつの番組でまとめて設計できます。※ 年間の本数は放送を年52回として単純計算した目安です。
御社が手にするもの。
※ 各社提供(月額35万円・最大3口)の場合は、番組内CM 20秒×3本と前後の提供クレジットが基本となります。公開録音・出張ライブは別途お見積りです。
30分のなかで、御社の名前が出る場所。
色のついた行が、御社の露出ポイントです。提供クレジットで社名を読み上げ、CM6本とインフォマーシャル1本で商品・施設をご紹介します。さらに第1章では、御社の施設を「観光スポット」として紹介できます。
その週の観光地・商業施設・飲食スポットを紹介10’00”CM(20秒×2)11’00”第2章「サックス侍ライブセッション」スタジオ生演奏
第3章「街の物語」地域で活躍する人を紹介
第4章「リスナー音紀行」リスナーからのメッセージ・リクエスト曲25’00”インフォマーシャル60秒(原稿読み)26’00”CM(20秒×2)27’00”エンディングトーク+後提供クレジット
※ フォーマットは案です。具体的な構成は放送枠の決定後に調整いたします。
放送以外に、御社を主役にする5つの仕掛け。
すでに、街の課題を解いてきました。
大曽根商店街 ×「人間観光地」モデル課題 シャッター商店街化・人通りの減少政策 月2回の無料ライブ+限定ステッカー+特別メニュー
成果 コストを抑えて集客と売上が向上。街歩きの導線が生まれた
日本遺産・有松 × 伝統工芸コラボ課題 日常的な集客不足・伝統工芸の継続的なPR政策 月1回の定期ライブ+有松絞り体験+SNS発信
成果 音楽を入口に伝統工芸へ送客。継続的な認知拡大につながった
大河劇館 × 平日晚間的客流量課題 平日夜の集客・観光資源の夜間活用政策 閉館後の特別ライブ+営業時間の延長・無料開放
成果 歴史施設への新規来館を創出。年間を通じたPRへ展開
※ 商店街の活性化・伝統工芸のPR・文化施設の活用など、地域の課題に応じた実装の実績があります。
行政と一緒に、地域の課題を解く座組です。
地域で消費が生まれるきっかけづくり人を集め、街を歩かせ、地域を好きになるきっかけをつくる。自治体が持つもの地域課題の把握と設定 / 実証フィールドの提供
地域資源と関係者をつなぐ力地域の現場を知り、解決に向けた環境をつくる。
官民が連携して、来訪したあとの導線を設計する― 再訪・応援・発信愛知県の官民共創プログラム「ソーシャルXアクセラレーション for AICHI 2026」で、入選前十強決賽企業されました。行政と組む前提が、すでに整っています。
出しっぱなしにはしません。
放送エリア・聴取に関する指標は FM AICHI よりご報告します。SNS「#プラウド愛知」の投稿数と反応
番組公式・サックス侍公式アカウントの投稿ごとの表示回数と反応を集計します。リアル公開録音・出張ライブの来場者数
当日の来場者数と、会場で実施する来場アンケートの結果をお出しします。Webサイトへの流入(Google アナリティクス)
番組をきっかけとした来訪の動きを、アクセス解析で把握します。ご報告上記をまとめ、月に1度、レポートとしてご提出します。数字を見ながら、翌月の番組内容や現場での展開をご相談いただけます。
※ ご報告の項目と頻度は、ご契約時に御社のご要望にあわせて調整いたします。
ご提供プラン
※ 番組タイトルへの社名冠は1社提供のみとなります。
オプション(別途お見積り):公開録音イベント(ライブつき)/御社施設での出張ライブ/番組連動の制作物
※ 放送枠は具体的になり次第、別途ご提案いたします。編成の事情等により仕様を変更させていただく場合があります。
1社提供・1年間で、
これだけの接点が生まれます。
さらに、放送では数えられないものが加わります。
単発のイベント出演ではなく、
1年を通して街と一緒に走る座組です。※ 放送を年52回として単純計算した目安です。実際の回数は編成により変動します。
番組開始までの流れ
番組の企画・出演体制・実施実績は、すでに整っています。あとは、ご一緒いただく企業さまが決まるだけです。
スポンサー決定で、番組開始。FM AICHI は、東海に観光ムーブメントをつくるこの番組を、ご一緒いただける企業さまを募集しています。ご興味をお持ちいただけましたら、下のお問い合わせフォームからお気軽にご連絡ください。お問い合わせの際は「プラウド愛知の件」とお書き添えいただけますと幸いです。スポンサーについて問い合わせる制作・放送:株式会社エフエム愛知 / 出演:サックス侍