サックス侍の年表
HISTORY / TIMELINE2020年7月22日から、
いまへ。サックス侍として街角に立った日から現在までを、一本の年表にまとめました。「いつから活動しているの?」というご質問に、このページでお答えします。当サイトの「活動開始」「通算1,320公演」は、すべて2020年7月22日を起点とした数字です。2026年9月1日 時点
いまへ。サックス侍として街角に立った日から現在までを、一本の年表にまとめました。「いつから活動しているの?」というご質問に、このページでお答えします。当サイトの「活動開始」「通算1,320公演」は、すべて2020年7月22日を起点とした数字です。2026年9月1日 時点
DEBUT2020.7.22サックス侍として
活動開始STAGES1,3202020年以降の
公演数AREA19お伺いした
都道府県ENVOY5人目名古屋観光特使
(2025年10月)
活動開始STAGES1,3202020年以降の
公演数AREA19お伺いした
都道府県ENVOY5人目名古屋観光特使
(2025年10月)
これまでの歩みTIMELINE
2020年7月22日、コロナ禍の名古屋の街角から活動を始めました。そこから現在までの出来事を、順にご紹介します。
2020年7月22日サックス侍、誕生コロナ禍が始まったばかりの頃でした。吹く楽器なので「不謹慎だ」と言われるのではないかと考え、顔を覆えるものを探すうちに行き着いたのが「浪人笠」です。あわせて、本業のマーケティングで「自分自身を商品としてブランディングしたら、どこまでいけるのか」を試したいという思いもありました。侍姿の非日常感と癒しの音色から、この頃より「名古屋の動くパワースポット」と呼ばれるようになります。この年112公演。2021年地元紙の小さな記事からメディアでご紹介いただくようになったのは、この年からです。以降、テレビ・新聞・ラジオ・雑誌あわせてのべ51回ご紹介いただいています。この年147公演。2022年街の景色として、定着していく足を止めてくださる方が少しずつ増え、演奏の回数も着実に伸びていきました。会場名をご紹介できる出演の記録は、この年から残っています。この年166公演。2023年「ならば、自分が観光地になろう」「名古屋が魅力のない街ナンバーワン」という調査結果を目にしたことがきっかけでした。人を集められるようになってきたのだから、自分自身が「人間観光地」になろうと決意。活動のテーマを地域活性化に定めます。この年176公演。2024年4月全国ネットの番組へNHK Eテレ「沼にハマってきいてみた」でご紹介いただきました。名古屋の街角から始まった活動が、東海地方を越えて届くようになります。この年228公演。2025年4月・5月TBS・フジテレビでの特集TBS「情報7daysニュースキャスター」(4月5日)、フジテレビ「サン!シャイン」(5月16日)。演奏に足を止める人々のようすが、全国に届きました。2025年鶴舞公園 史上初の「公式アーティスト」100年以上の歴史をもつ国の登録記念物・鶴舞公園において、史上初の公式アーティストとして位置づけていただきました。観光案内所でも「人間観光地」としてご紹介いただくようになります。2025年10月史上5人目の「名古屋観光特使」に就任地域活性化と観光への取り組みにおける実績と影響力を評価いただき、就任しました。名古屋の魅力を街の外へ伝える役割です。この年276公演。2026年6月Proud Nagoya プロジェクト「私は名古屋が好きです」という小さな意思表示を、車用ステッカーにして無料でお配りする取り組みを始めました。配布開始から1,000枚以上をお届けしています。まずは10,000枚を目指しています。2026年愛知県の官民共創 ファイナリスト10社へ「ソーシャルXアクセラレーション for AICHI 2026」において、ファイナリスト10社に選出されました。2026年8月名古屋発のカルチャーとして、全国へ全国からご依頼が届くようになり、活動範囲は東海地方を越えて19都道府県に広がりました。2020年7月22日からの通算は1,320公演。平均すると1.7日に1回のペースでステージに立ち続けています。
年ごとの歩みBY YEAR
サックス侍として活動を始めてからの、1年ごとの公演数です。
※ 2026年は8月までの実績です。路上での演奏や、お客さまのご都合で公開していない演奏も含みます。中止となった公演は数えていません。
6年間で、1,320公演2020年7月22日から2026年8月31日までの2,232日間で1,320公演。平均すると1.7日に1回のペースでステージに立ち続けています。1か月あたり約18公演、1年あたり約216公演の計算です。
これからFUTURE
静岡といえば富士山。東京といえば東京タワー。熊本といえば、くまモン。名古屋の観光が少し弱いのは、観光地はたくさんあるのに「名古屋といえばこれ」という分かりやすいシンボルがないことだと思っています。
「名古屋といえば、手羽先・味噌カツ・サックス侍」——そう言われる日を目指して、街と観光をつなぐ存在として、これからも挑戦を続けます。
数え方についてHOW WE COUNT
1起点は2020年7月22日です当サイトの「活動開始」「通算1,320公演」「平均1.7日に1回」は、すべて2020年7月22日を起点としています。
2年ごとの公演数演奏の記録から数えたものです。路上での演奏や、お客さまのご都合で公開していない演奏も含みます。中止となった公演は数えていません。1日に2ステージ以上お勤めした日も、記録の1行を1公演として数えています。
数字の引用や記事へのご掲載は、ご自由にどうぞ。出典として当ページのURLを添えていただけますと幸いです。ご不明な点は、お問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。
あわせてご覧くださいRELATED PAGESPROFILEサックス侍のプロフィール活動の始まり、年齢や出身地、公開していること・していないこと。DATAサックス侍 データ公演数・地域・届く範囲。活動の規模を数字1枚にまとめました。AREA全国活動・遠征実績19都道府県でのステージと、遠方へお伺いする際の条件。VIDEOS人気動画・SNS実績多く見られた演奏を、この場でご覧いただけます。
サックス侍の、これまでRECORD & VOICESお伺いした会場の一覧と、足を止めてくださった皆さまから届いたお声を、それぞれのページにまとめています。VOICES7,100件のお声聴いてくださった皆さんの声会場で足を止めてくださった皆さまから届いた、ありのままの言葉を集めています。皆さんの声を読むRECORD1,300公演をこえる出演出演実績大型商業施設・ホテル・ホール・観光地など、お伺いした会場と地域を一覧でご覧いただけます。出演実績を見る